hogepiyo

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かわいいものの場所






“憧れだったさくらたんが目の前で眠っている。
今は薬のせいで眠っているが、もう少したてば起きるだろう。
逃げられてしまっては困るので、目を覚ます前に拘束する事にした。
手錠をかけ、足を縛っておく。これで目を覚ましても逃げられる事は無いだろう・・・
目を覚ます前にキスをした。唇はとてもやわらかった。キスをした瞬間、目を覚ましてしまった。
まだ何もわかっていないようだ。その表情は驚きと困惑の色を隠せなかった。
俺の手に持っているナイフを見て表情が恐怖に歪んだ。
その表情だけでたまらない。勃起してしまった。やはりこうでなくては。
ここでキッと睨んでくるような女はとっとと殺してしまう。つまらないからだ。
服を着せたまま犯してもいいのだが、それでは満足できない。
それでは和姦と似たようなものだ。全裸にも同じ理由でしない。
やはり服はボロボロにしてやりたい。そうしなければ興奮できないからだ。
俺はまず服を手に持っていたナイフで切り裂いた。抵抗しようにも手錠が邪魔で抵抗できないらしい。
ビリビリと音をたて、さくらたんの美しい乳首が露になった。
俺はその乳首をゆっくりと口に含み、舌で軽く刺激してみた。どんどん乳首が固くなっていく。
そして乳房をゆっくりと揉みしだく。さくらたんの体温の暖かさを感じる。
呼吸がとても荒くなっている。顔を見ると泣いていた。
そんなさくらたんを見て、可哀想だなどという感情は抱かない。
抵抗するのをやめてしまった。このままではつまらないので、綺麗な胸に俺の名前を刻む事にした。
白い肌にナイフを這わせる。胸のところからへそのあたりまでに自分の名前をナイフで刻んだ。
さくらたんは何かを叫んでいたようだが、叫び声はとても心地よい音楽に聞こえた。
傷から血がにじんできている、俺は生暖かい血を全部なめた。とてもおいしかった。
手足の骨もついでに折っておいた。そうすると、床にお漏らしをしてしまったらしい。”
さくら100g300えんじゃないもん!

“さくらたんが漏らしたおしっこを全部飲んだ。口の中は血とおしっこの味が混じっている。
俺はもう我慢できなくなり、俺はパンティに切り込みを入れた。
さくらたんの性器はとても綺麗で、まだ誰も受け入れてないようだ。
ここに俺のモノが入るとなるのか。たまらない。甘い匂いがする。
さっき胸を刺激したせいか、愛液が溢れてきていた。俺は思わず愛液をすくって舐めた。
少ししょっぱい。性器を舐めると、尿のにおいがした。
俺のモノを性器に挿入した。ものすごくキツイ。
俺は射精してしまいそうになるのを我慢しながら、激しく腰を動かした。
射精を我慢できなくなり、俺はさくらたんの白い首すじにナイフをあて、一気に刺した。
血がものすごい勢いで噴きだし、俺に大量にかかってしまった。
さくらたんの暖かい血を大量に浴びた俺は、もう我慢できなくなり、中に射精した。
白い肌と赤黒い血が混じったさくらたんの身体はとても美しく、写真に撮っておく事にした。
その後も何度も血まみれのさくらたんを死姦し、何度も中に出した。
このまま放置するのは可哀想なので、さくらたんをお風呂に入れて、血と精子を全部洗い流した。
その後で、さくらたんの手足と頭をのこぎりで切断し、6つに分けてやった。
そして両手両足は皮をはいで、骨と分けておく。
両手両足はハンバーグにして食べたり、フライパンで焼いて食べたりした。とてもおいしい。
骨は料理のだしに使ってみた。なかなかいける。
頭はとても可愛いので部屋に飾ってあり、毎日キスをしてから仕事に出かける。
胴体は毎日性欲処理に使っている。これが幸せというものだろう・・・・。”
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―――技術と道具_ノッキングペン
「ノッキングペン」は、ひと言でいうと鉄製の回転式扉だ。
ただし、普通の扉と違い横向きに付いている。

食用さくらの係留所から、さくらたんを一人ずつが通れるだけの狭い通路に追い込む。
そしてその通路の行き止まりが、「ノッキングペン」のある
「たたき場」と呼ばれる、銃撃場所となっている。

たたき場は、ちょうどさくらたんの頭の高さの壁で、前面と左右両面の三方を仕切ってある。
ここにさくらたんが入ると、後方の仕切りが上から下りてきて、
さくらたんは囲い込まれた形になる。

畜銃を額に向けて射撃し、さくらたんが昏倒すると、側面の鉄の壁と見えた「ノッキングペン」が、
回転してクルリとひっくり返ってはずれ、
さくらたんの体はゴロリと50cmほど低くなったスペースに転がり出る。

その場で、額に穿たれた穴に棒を差し込み、神経を完全に麻痺させる。
また頸動脈を切り、逆さに吊るして放血させる。

さくら100g300えんじゃないもん!



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